※1 EGF:ヒトオリゴペプチド-1 ※2 FGF:ヒトオリゴペプチド-13 ※3 KGF:ヒトオリゴペプチド-5
※1 EGF:ヒトオリゴペプチド-1 ※2 FGF:ヒトオリゴペプチド-13 ※3 KGF:ヒトオリゴペプチド-5
※4 幹細胞培養液:ヒト脂肪細胞培養エキス

※1 EGF:ヒトオリゴペプチド-1 ※2 FGF:ヒトオリゴペプチド-13 ※3 KGF:ヒトオリゴペプチド-5
※4 幹細胞培養液:ヒト脂肪細胞培養エキス


※1 EGF:ヒトオリゴペプチド-1 ※2 FGF:ヒトオリゴペプチド-13 ※3 KGF:ヒトオリゴペプチド-5
※4 幹細胞培養液:ヒト脂肪細胞培養エキス




DDSとは、ドラッグデリバリーシステムの略。文字通り、『薬』を必要なところへ必要なだけ『運ぶ』ための『仕組み』です。
DDSにより、今までの化粧品から一歩も二歩も進んだ、可能性の高い化粧品が発信されました!
また、MEDIC製品は、素材にもこだわります。
各種GF、シルクフィブロイン、フラーレン、更には幹細胞培養液など、今、化粧品業界でも注目を集めている、安全で効果が期待できる成分を役割ごとに配合しました。
化粧品メーカーに勤めていた私の概念ですと、「界面活性剤なしでは化粧品は作れない」と言うのが当たり前でした。
しかし、今や『界面活性剤不使用』の化粧品が存在するのです。
私が初めてReCellと出会ったときは、まだ製品は「コンセントレート・エッセンス」1種類でした。
しかも…
「作るの面倒だし、高いし、会社も新しいし…」
「凄い理論やコンセプトだけと、本当なの?」
「登録しても、製造が追いつかなくて製品が届かないって?もしかして詐欺?」
などなど、販売店になるには、たくさんの不安がありました。
でも、化粧品メーカーに勤めていた私にとっては、目の前に「考えられない理想の化粧品」があったわけです。
最初は本当に『賭け』でした。
しかし、その不安を払しょくするには、時間はかかりませんでした。
何よりも、自分で実感しました。思わず頬に手がいってしまうほどの肌の感触。
また、試しに使ってもらったお友達からも「なにこれ?凄い!」とお友達の方から連絡がありました。
「時代の進歩」をこれほど感じたことはありません。私が遅れていたのか?いえ、偶然の出会いで、いち早く手にすることができたのです。
その後、続々と素晴らしい製品が開発され、名古屋の外れの小さなビルの1Fにあった本社は、あっという間に、こんなに立派になりました。
時々「あれ?」と思う製品があるのは残念ですが…。
なので、私が自信をもって薦めたい製品には、何かしらマークを付けてデコレーションしてみました♪
私が特にお気に入りの製品には「基本アイテム」マークを付けております。
あとは、お客様のお好みで、年齢やお肌に合わせて、チョイスしてくださいね♪
また、もう一つのライン『sfida』のヘアケア製品にも、絶対の自信があります!
特に、洗浄成分「天然アミノ酸100%」の「シャンプーネオ」は、当店の一番人気です。
製品の品質を求めるお客様に支えられ、変わらぬ支持をいただいております。
是非一度、sfidaのページも覗いてみてくださいね(*^_^*)v
無添加化粧品には、「泣き所」があります。
例えば、パラベンなどの強い防腐剤を使っていないため、少し気を使う必要があったり、
一度にたくさん作って長期保管できないため少し値段が高かったり。(開封後の長期保存はおやめください)
着色していないから、きれいな色じゃなかったり。(原料の色、そのままです)
安定剤が入っていないから、よく振ったりしないと混ざらなかったり。(シルクフィブロインなどは特に分離しやすいです)
余分な油や増粘剤が入っていないから、ノビが悪くて扱いづらかったり。(コンセントレート・クリームはフィブロインが多くノビません(汗))
香料が入っていないから、原料のにおいが少し気になる製品があったり。(まず気にならないと思いますが、過敏な人だと…)
などなど。
感じ方には個人差もありますし、人によって感覚もさまざまではありますが、「便利」や「使い心地」だけをお求めのお客様には、
無添加化粧品はお勧めいたしておりません。
個人的な主観ではありますが、「本物を届けたい」が私のコンセプトです。
化粧品メーカーから独立したのも「薦めたい製品を販売したい」から。
初心貫徹!で、がんばりますo(^_^)o ~凜~
※MEDIC製品には、製品の形状によりどうしても品質保持をしなければならないもの(筆を内蔵しているなど)は、一部ですが無添加でない製品がございます。
・アイラッシュエッセンス E2(筆内臓のため、衛生上の問題から、パラベンを含有)